「大拘直送おもらし日記・ざんげの値打ちもないけれど」 川手 雅也 (堀川 勝也)
「藤村 昌之氏」への個人攻撃やテレビ付き房に隔離処遇をし様々な人権侵害を「島田 佳雄処遇首席」「三浦 健雄看守長」「西岡 和夫看守長」等が共謀して行っておりますのでそれらの人権侵害について糾弾します。
現在 大阪拘置所において、私の師匠 「藤村 昌之氏」が特別隔離処遇の状態に置かれています。特別処遇といいますのは「テレビ付き」「昼夜独居房」に拘禁されており「三浦 健雄看守長」が個人攻撃をするために他の収容者と差別しております。
「三浦 健雄看守長」は、受刑者担当の第3区長をしており酔っ払って仕事をしているのですが上司の「島田 佳雄処遇首席」等と懇意な為に黙認されているのです。このような状態でも大阪拘置所では看守の仕事ができており収容者に対しても虚偽の告知をしたり適当な嘘を言い続けているのです。
第3区長というのは、確定受刑者とか余罪受刑者等を担当しており「炊場工場担当」も兼務しています。
「松橋 政憲処遇部長」「島田 佳雄処遇首席」「長谷川 誠看守長」(現在 京都刑務所勤務)「三浦 健雄看守長」「西岡 和夫看守長」等が大阪拘置所を私物化して職権濫用を繰り返している事実は職員をはじめ収容者は知っております。
以前の、第3区長のお歴々は一般常識のあるまともな職員でしたが「三浦 健雄看守長」に担当が変わりますと処遇も変わりすべてにおいて不利益な処遇に変わりました。
その中でも「炊場工場担当」をしている職権を濫用して「藤村 昌之氏」の食事を個人的にひどい物を出しているのです。
「藤村 昌之氏」は、わずか9ヶ月で16キロも痩せており大阪拘置所に職員の中で確定受刑者担当の第3区長「三浦 健雄看守長」の素行が酷くて困っている受刑者が多くいます。
第3区長「三浦 健雄看守長」は、前日の酒が残っている状態で仕事をしており巡回も酔っ払ってしているのです。過去の区長さんは真面目な方が多くいたので特に目立ち俗物だという事が判断できます。「松橋 政憲処遇部長」等の連携で非道を行っているのですからどうしようもありません。
この、第3区長「三浦 健雄看守長」という看守は炊場(調理場)の担当もしておりこの看守になってからというものは食事の献立から材料まで悪くなり・・・
ある余罪受刑者は、約 9ヶ月で16キロも痩せているのです。配食の仕方も酷くて自分の嫌いな収容者には食事の配分を悪くするなど公私混同し嫌がらせで個人攻撃を続けています。「島田 圭雄処遇部長」と、共謀して姑息な職権乱用を繰り返すなどとんでもない国賊です。
現在、大阪拘置所では、。「島田 圭雄処遇部長」と、第3区長「三浦 健雄看守長」「西岡 和夫看守長」等が、「松野 孝治所長」の足を引っ張り処遇が乱れています。
「藤村 昌之氏」は、実録ムショの中シリーズ「大阪拘置所の10年」宝島社という本を大阪拘置所時代に出版しています。
この本の中にも大阪拘置所のことが書かれていますが大阪拘置所の事を「書かずにおれん。」と、いわれています。
獄同塾通信にも掲載されていますし「川手 雅也」(堀川 勝也)さんの師匠でありいろいろと面倒を見られていますので師弟としての連帯関係はご推察下さい。大阪拘置所の「松野 孝治所長」も自分の任期を事故もなく無事に済ませれば栄転できますから部下の指導も考えなければならないはずですが・・・
あまりにも監督不行き届きとしかいえません。施設の長が職務怠慢であり日頃部下がどのような職権濫用を行っているのかも知らないのでは監督責任の問題です。このような無能な「松野 孝治所長」の配下では好き勝手に無法を行っていてもやりたい放題でしょう。
「島田 佳雄処遇首席」は、「長谷川 誠看守長」の証拠を隠滅しており大阪拘置所の職員にも人気がなく「長谷川 誠看守長」「松橋 政憲処遇部長」等の行刑の後始末を行っているのです。
矯正局のマニュアルどおりに「トカゲの尻尾きり」を行い末端の職員を締め付け自己保身を共謀して行っているのが現状であります。
過去の例からいっても矯正局の幹部連中の責任関係については暴行を命令したにも拘わらずすべてが軽い処分で済み末端の実行者の責任になっているのですから現場の職員はたまったものではありません。しかし、階級社会の縦の社会では上司に意見をしようものなら即刻首を切られますから何もいえないのです。だから、一日も早く行刑改革を実行されないとこのような公私混同から始まり集団暴行事件等が後をたたないのはあたりまえです。
公安関係の国家公務員については労働組合もなく改善については現状を維持していく事でしょう。
「藤村 昌之氏」は「島田 佳雄処遇部長」を始め「三浦 健雄看守長」「西岡 和夫看守長」等を提起しております。
これからも、看守共が個人攻撃を続ける限り徹底的にやり返します。テレビ付き房の隔離処遇の差別的個人攻撃に対して「三浦 健雄看守長」は「藤村 昌之氏」に「テレビ房は、みんな順番につけていっているから何等問題でない。」などとのたまうのですからどうしようもない無知な看守であります。施設の中においてテレビ房を順番につけているなどとその場しのぎの「嘘」をいうような、いい加減な看守はどこの施設にもおりますが酔っ払いの看守はそういないでしょう。
また、衛生夫(掃夫)に言いつけて「藤村 昌之氏」の食事だけ酷いものに代えさせり姑息な個人攻撃を続けています。
単純な報復を職権濫用しているのですから引き続き国賠を提起していきます。追加提訴したらいくらでも訴える事ができるのですから簡単な事です。これだけ、酷い酔っ払いの「三浦 健雄看守長」を職務怠慢の「松野 孝治所長」が指導監督しないのは贈り物でも受取っているのでしょう。
「三浦 健雄看守長」が、炊場の担当になり献立も酷くなり味付けまでが酷くなったのも上記のような酔っ払いでは納得がいくというものです。
余罪受刑者のほとんどの体重が数ヶ月で10数キロ痩せているのですからそのうちに「大阪弁護士会」が人権救済申し立ての調査に入るでしょう。これは、以前にも人権擁護委員会が大阪拘置所の食事改善について警告しているからです。
今回の犯人はいわずと知れた「三浦 健雄看守長」を始め「松野 孝治所長」「島田 佳雄処遇首席」「西岡 和夫看守長」です。
「花岡 栄次調査官」は、仕事をしないので有名らしい。大阪拘置所でもぼんやりと過ごし昼行灯みたいとの噂です。
大阪拘置所直送の情報をホームページで公開していきますのでご覧ください。
今回は、「大阪拘置所の10年」宝島社の著者の「藤村 昌之氏」の大阪拘置所の個人攻撃の差別処遇について公開しました。
これからも「藤村 昌之氏」には非道を行う「三浦 健雄看守長」等に負けないで頑張って欲しく思っております。
「藤村 昌之氏」への社会からの支援も続け大阪拘置所の改善を請求し非道や悪事を糾弾していきますのでご覧ください。
「堀川 勝也さん」の「大拘直送おもらし日記・ざんげの値打ちもないけれど」を引き続きお送りしていきますので堀川さんの大阪拘置所の実態を公開します。また、現場から証言をお知りになりたい方はご連絡下さい。
〒 534-8585 大阪市都島区友淵町 1-2-5 堀川 勝也 様
上記に、激励のお手紙を送ってあげてくだされば幸いです。現在、上告中であり何時上告を棄却になるかも分かりませんのでご了承下さい。
「藤村 昌之氏」は、確定受刑者でありますのでご連絡は当方に下さればいたします。
「刑務所ドットコム」 http://www.keimusyo.com yiu42464@nifty.com